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ご相談の流れ

どこに相談したらいいか、わからない事、ハルに相談してみよう!

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電話・FAXまたはe-mailにて

ご連絡ください。

​まずは

Tel/Fax:

ご相談内容を確認の上、できる事、できない事、そして、どの様な解決方法があるのかご提示いたします。

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ご相談の上、ご自宅に伺うか、事務所にお越しいただくか面会日時を決定ましす。

​また、オンラインでの面会も実施しております。

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次に、

サポート内容、費用等についてご納得頂いた上で、ご利用頂けるようでしたら是非ご依頼下さい。ご依頼のタイミングは面談後少し時間をかけてご検討頂いた後でも、面談日当日でもご相談者様のタイミングで結構です。面談後もご不明な点があればお気軽にお尋ね下さい。

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5

解 決

​解決後、手続き終了後も、ご不明点変更点などございまいたら、いつでもご相談承ります。

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料金について

料金につきましては、着手金をいただく案件もございます。お気軽にお尋ねください。

​どこに相談していいか分からない困りごと、
ぜひご相談ください!
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後悔しないための行政書士活用

知識の量が違う

インターネットで調べられる知識も多いかもしれませんが、行政書士の頭の中にある知識は膨大です。特にその分野に強い行政書士であれば、あらゆる知識を持ち合わせています。

正しい申請を行う

申請は正しい方法、内容で行う必要があります。それらが不十分であると、例えば交通事故後の後遺障害認定の対象になる障害であっても非該当となってしまう可能性があります。相続や、遺言関係においても、正しい方法、手続きをることが必要です。

新しい情報を持つ

制度というものはその時代ごとに見直され、変わるものです。行政書士は常にその分野の情報を集めているので、最新の情報を持っています。

ノウハウを持っている

多くの実績がある行政書士であれば、その実績に基づいたノウハウを持っています。様々なケースに対応してきた行政書士だからこそ持つノウハウを、是非ご活用ください。

不安を打ち明けられる

メンタルケア心理士の資格もあり、専門知識や経験を持ち合わせる行政書士が対応いたします。今ある不安を打ち明け、解消するための方法を相談できます。不安を抱え込んでしまうとストレスで心身ともに弱ってしまいます。少しでもリラックスしてご相談頂けるよう努めております。